※ すでに団体受験用チケットのお持ちの方は、こちらから受験してください:ジュニアベーシック試験アドバンスト試験


団体受験とは

学校や企業などの団体が申し込みをし、そこに所属する学生や社員に受験していただけます。10枚から申し込みが可能で、割引価格が適用されます。

基本的な流れ:

  1. 団体が受験チケットを購入し、各受験者に配布
  2. 各受験者が受験し、結果を受け取る
    • 申込者も受験結果一覧を閲覧可能

Q & A

試験日と試験場所は?

特定の試験日時はありません。ウェブ上で実施され、いつでも受験可能です。

もし受験日を限定したい場合は、受験直前にチケットを配布するといったやり方で可能です。

試験監督はいないのでしょうか?

ウェブ上で受験する形式のため、試験監督はいません。ただし、学校のコンピューター実習室などに集まって受験する場合、団体受験申込者が試験を監督することは可能です。

なお利用規約で、助言を受ける行為や、辞書などの参考資料を閲覧する行為を禁止しています。

出題される問題は全員共通ですか?

出題数以上の数が問題がプールされており、そこからランダムに出題されます。そのため受験者によって出題が異なります。ただし語彙や読解などのカテゴリー別の出題数は受験者に共通です。

個人受験チケットの一括購入とどう違うのでしょうか?

団体受験では、申込者が受験結果を一覧で閲覧できます。各受験者のプログラミング英語力を把握するのに便利です。

また、受験チケットの有効期限も3か月と長く設定しています(個人受験では1か月)。

利用者の声

団体受験を実施していただいた方の声を掲載しています。

  • 青森大学ソフトウェア情報学部・鹿内史さん

団体受験 利用者の声

申し込みの流れ

受験チケットを注文

申込者(お客様) → 事務局

本ページ下部にあるフォームからご注文ください。また料金も下記の一覧からご参照ください。

また利用規約の確認もお願いいたします。

ステップ
1

請求書がメール送付

事務局 → 申込者

クレジットカードまたは銀行振込がご利用いただけます。なお請求元は運営会社である「合同会社グローバリゼーションデザイン研究所」となります。

※ 最大で3〜4営業日かかることがあります。

ステップ
2

入金確認後、受験チケットが送付

事務局 → 申込者

メール添付で受験チケットをお送りします。チケットは16桁の英数字です。

※ 最大で3〜4営業日かかることがあります。

ステップ
3

試験実施の流れ

各受験者に受験チケットを配布

申込者(お客様)→ 受験者

後述の「団体受験結果検索」サービスではチケット番号で結果が表示されるため、誰にどのチケットを渡したか控えておいてください。

ステップ
1

各受験者が受験用ウェブページにアクセスして受験

ステップ
2

受験終了後、各受験者に結果が通知

ジュニアの場合は成績証明書、ベーシックおよびアドバンスト試験の場合は合格すると合格証書がPDFで発行されます。

申込者は、受験結果検索のサービスで受験結果一覧を閲覧できます。事務局から送付するアクセスキーをご使用ください。

  • 個人情報保護のため、氏名ではなくチケット番号(16桁英数字)で表示されます。誰にどのチケットを渡したかあらかじめ控えておいてください。
  • 表示期限が過ぎたら表示できません。
ステップ
3

団体受験チケット料金表

団体受験チケットは10枚以上で申し込みが可能です。枚数に応じて割引率が設定されています。料金は以下の表でご確認ください。

注文フォーム

注文するには、次のフォームに入力して「送信」を押してください。連絡事項以外はすべて入力必須です。

事務局でご注文内容を確認後、請求書をお送りします。






    (※ 両方の場合は別々にご注文ください)




    (※ クレジットカードでは利用明細書を、銀行振込では振込明細書を領収書の代わりとさせていただきます)



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